室内外一体となった、人と人の交流を育むコミュニティラウンジ
某分譲マンション 1F共用部様
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1Fのエントランスホールを抜けた先には、100㎡超の一体的な共用空間が広がっています。
約170家族が暮らすマンションとして、誰もが癒やされ、くつろげる。住民みんなのコミュニケーションを育む中心になって欲しいと考えました。ここには、リモートワークができるワークブースを設置しているほか、住民同士で語らえるラウンジや多彩な書籍を集めたライブラリー、靴を脱いで子どもたちもくつろげるスペースがあります。
100㎡超の大きな空間に各エリアの目的を明確に設定することで、広がりと実用性を両立したコミュニティラウンジとして仕上げています。
入居後、時を重ね、それぞれの生活・価値観に変化があっても、居心地の良さが続くような「あたたかく穏やかな」共用部を届けます。
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