• [写真左:目白新館]オープンエアな中庭。授業の合間の語らいに、そしてランチタイムにも。鮮やかな色調の家具が、空間を楽しく彩ります。 [写真右:高田馬場別館] ホテル、バンケットのトレーニングルーム。接客マナーやホテルサービス、レストランサービス、ウェディングコーディネイトなどの実習がおこなわれます。現実に近い空気感を再現しています。

  • 【高田馬場別館】
    限られたスペースの中で、さまざまなタイプのセッティングができるよう工夫されています。

  • メークやコーディネーションなど、ブライダルサービスの実習をおこなうトレーニングルームです。

  • 【目白新館】
    会話のトレーニングをおこなう教室。教師と生徒との距離が近いコンパクトな空間です。教師の生の音声が生徒の耳に届きます。

  • 中庭につづく学生ラウンジ。間仕切りで仕切ることも可能です。

  • 生徒だけでなく教師にも好評の屋上テラス。教室を離れての開放感が、自然な交流を生み出します。

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飛びたて、世界のフィールドへ

学校法人文際学園 日本外国語専門学校様 目白新館・高田馬場別館

URL

http://www.jcfl.ac.jp/

教育方針を反映した新校舎

当校は、通訳ガイド養成の専門校として1970年にスタートしました。以来36年間、語学教育を基本的な軸としながらも、社会や企業の要請に応えるべく、科目の拡充と教育プログラムや指導方法の開発と実践をおこなってまいりました。 同時に、学生たちの学びの場となる施設環境の整備にも力をいれてきました。このたび完成した2つの校舎にも、私たちの教育方針が反映されています。

目白新館はコミュニケーション力を養う場

目白新館では、海外への留学を目指す学生を対象に、語学トレーニングを中心とする授業がおこなわれます。 当校では、語学は知識だけでなく、コミュニケーション能力としての語学力が重要であると考え、実践トレーニングに力を入れています。そのため、会話の授業では、生徒と教師とが一対一に近い感覚で会話できるよう少人数制としており、各教室はそれを前提としたつくりとなっています。 また、コミュニケーション能力を磨くという観点から、学生同士、また、教師と学生とが気軽に交流し、コミュニケーションできる場を随所に用意しています。

高田馬場別館はリアルなシミュレーション空間

高田馬場別館では、ホテルやレストラン、ブライダルといったサービス系の仕事を目指す学生を対象に、実習を中心としたトレーニングをおこないます。 当校では、それらの職場で求められる専門知識や技能、そしてマナーは座学だけで身につくものではなく、繰り返し実践することで養われると考えています。そのため、インターンシップ制度なども導入していますが、日常のトレーニングを実際の状況に近い感覚でおこなえるよう、リアリティを重視したトレーニングルームとなっています。

フィールドは日本を超えていく

今後ますます進展するであろう国際化のなかで、生徒たちの学びのフィールド、そして将来活躍するであろうフィールドは、日本という枠を超え、世界、地球という単位で捉えるべきであると考えています。 時代の動向を見据え、私たちはより一層、教育内容の充実を図っていきたいと思います。

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  • [想造]をかなえる、ビジネスインテリアのオリジナリティ。

  • 多彩なワークスタイルに対応する統一したコーディネートを実現。

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