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Space.1
リビングのようにリラックスできるスペースで
ミーティングをすれば、議論も活発に
アイデア出しや方向性決めの打ち合わせは、
モニターやホワイトボードを囲むと目的に向かってテンポよく進みます。
タスクに適したスペース活用による効果を自社検証。効果をより高める使い方をご提案します。
共有媒体を囲んで書き出すことで、「アイデア出し」の目的意識が保たれ、深追いしたり脱線せずにテンポよくアイデアが挙がりました。
参加者が個別に事前準備のうえ議論すると、焦点を絞りやすく短時間で高い成果を得られます。
ソロワークに適したプラン: | 「オフィスにプライベート空間を」 |
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「オフィスに小さなライブラリーを」参照 |
ソロワークに適したプラン:
「オフィスにプライベート空間を」「オフィスに小さなライブラリーを」参照
自社検証を基に作成
プレゼンなど発表と議論を行うときは、座面高さの異なるチェアで視線の段差を設けると、
全員の参加意識が高まります。
タスクに適したスペース活用による効果を自社検証。効果をより高める使い方をご提案します。
チェアの座面高さが異なることで後席でもモニターや全体を見やすく、プレゼン後の意見出しが活発になりました。
同じ方向に列をなして座ると、序盤は前列の参加者が後方の様子見となりがち。話を振るなどの進行役がいると最初からスムーズに意見出しが進みます。
自社検証を基に作成
進捗共有や相談をするときは、丸いテーブルを囲むと一体感がうまれ、
会話しやすくなります。
タスクに適したスペース活用による効果を自社検証。効果をより高める使い方をご提案します。
四角いテーブルより距離が近く皆が中心に向かって話すため、聞き取りやすく、視線も合いやすくなり一体感がうまれました。
ラフに話しやすいオープンな空間は周囲の影響を受けやすい懸念も。WORK FRAN パネルで仕切れば適度な開放感と軽い遮蔽感を両立できます。
自社検証を基に作成