近年、働き方改革の動きが広まってきたこともあり、オフィスのあり方を見直す企業が増えてきました。業務の合間の休憩時間にしっかりリラックスできるよう、カフェスペースを設置したり、ちょっとした打ち合わせや集中ワークなど多目的に使えるラウンジを作ったりというのは、その代表的なものといえるでしょう。

こうしたオフィス機能の強化は、従業員の働きやすさに配慮するだけでなく、より集中して生産性の高い仕事ができるようになるという効果があります。ただ、さらに業務効率にこだわるのであれば、業務時間の大部分を過ごす執務室のレイアウトにもこだわってみましょう。オフィスのレイアウトにはさまざまな形式があり、業務内容や職種、社内の雰囲気によって適したレイアウトは変わります。ごく一般的なのは部署ごとに「島」と呼ばれるグループを形成する方式ですが、業務内容によっては必ずしもそれが業務効率を最大化するレイアウトとは限りません。レイアウトを少し変えることで、業務効率の改善だけでなく社内コミュニケーションの活性化にもつながるため、社員の働き方を踏まえて適切なものを選ぶようにしましょう

この資料では、オフィスのレイアウトとして代表的な4つのタイプを紹介し、それぞれどのような特徴があるのか、またどのような職種や働き方に適しているのかを、最新事例とともにご紹介します。

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