コロナショックの影響と今後のオフィス動向

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「コロナショックの影響と今後のオフィス動向」

講演内容

  1. 新型コロナウイルスの影響でオフィスの解約などオフィス市場に様々な影響が出ています。
  2. テレワークの広がりに伴い、オフィスの役割の再定義や求める機能の再考が必要です。
  3. オフィス動向の現状を踏まえ、これからのオフィスの在り方について考えていきます。

講師紹介

三幸エステート株式会社 市場調査部長
株式会社オフィスビル総合研究所

代表取締役 今関 豊和

1987年、東急建設入社。開発営業部門に在籍するとともに米国デンバー大学でM.B.A.取得。 1999年よりジョーンズ ラング ラサールで東京オフィスリサーチ部門ヘッド、2004年よりラサール インベストメント マネジメント シカゴ本社および東京オフィスにて日本向け私募ファンドに対する投資戦略立案およびグローバルリサーチ業務を担当。 2010年に三幸エステートチーフアナリストおよびオフィスビル総合研究所常務取締役に就任。 2013年よりオフィスビル総合研究所代表取締役に就任。現在、明海大学不動産部非常勤講師、早稲田大学招聘研究員を兼務。

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