• 10人が入る大会議室。木と革を貼り分けた天板がモダンな落ち着きを醸し出している大型テーブル。長時間の相談でも疲れないソフトな座り心地の革張りチェアを採用。ガラスパーティションは、3つの区分けごとに電気スィッチでスモークガラスに転じます。写真は、上部と下部をスモークガラスにした状態です。

  • エントランスの受付。白とダークな木目のコントラストが清潔なイメージ。

  • エントランスの待合。天井が高く、コルビジェの名作ソファが置かれた空間はホテルのようなホスピタリティです。

  • 機能的なアッパーキャビネット付き秘書デスク。壁を傷つけることなくデスク上部の壁面を利用した収納ができます。不定形な部屋の形に合わせて三角天板のサイドテーブルをオーダーメイドし、スペースを有効に使っています。

  • 天吊のプロジェクタから反転映像を窓に投影。

  • 6人用会議室。テーブル下の白いボックスは空気清浄機。窓はスモークガラスにした状態です。

  • 通りに流れるプロモーションフィルム。

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街へPRするオフィス

大本総合法律事務所様

URL

http://www.ohmoto.biz/

街へPRするオフィス

通りを歩くと、ウィンドウに『あなたを救う力になる』という画像が流れ驚かされます。大本総合法律事務所様では、夕方になるとプロジェクタでプロモーションフィルムを流しているのです。通りに面したエントランスや会議室はオープンで明るく親しみやすくなっています。こんな法律事務所は見たことがありません。
司法試験が規制緩和され、弁護士が増えて競争が厳しくなっているといわれます。若くして独立した大本弁護士は、「待っていても仕事はこない」と積極的にホームページを作成、検索エンジンのトップになるや依頼が急増したそうです。
所属弁護士が増えて手狭になり、マンションの1室から東銀座の昭和通り沿いに移転した際、街行く人たちへのPRにも着眼しました。
オフィス内部の様子がわかると、初めての訪問者は安心します。そこに置かれている家具は、信頼とホスピタリティが感じられるものでなくてはなりません。そんな観点で、大本氏がプラスショールーム「+PLUS」で自ら選んだものばかりです。
もちろん常にオープンではありません。相談中はクライアントの意向に沿って窓を一瞬でスモークガラスに転じるしくみで、プライバシーにも完全に対応できます。 法律事務所の新しいカタチです。

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お客様の声

大本康志弁護士のポリシーは、「クライアントにとって『あらゆる意味においてベストな結果』になるようお手伝いさせて頂くこと」。
特に交通事故被害者の代理人としての交渉には力を入れているそうです。
今般の新規移転に伴い5人のアソシエイト弁護士をひとりでかかえることとなる、戦う弁護士です。


  • [想造]をかなえる、ビジネスインテリアのオリジナリティ。

  • 多彩なワークスタイルに対応する統一したコーディネートを実現。

  • 多彩なワークスタイルに対応する統一したコーディネートを実現。