• ラウンジの様子。まるでホテルのような味わい深い雰囲気に包まれています。

  • 応接室からの見えるラウンジの様子。

  • 喫煙室。喫煙室には休憩室(写真下)を通らないと入れません。また、壁はガラス張りで、双方がよく見えます。煙草を吸う人と吸わない人が、一緒に過ごせるようにしたいという考えから、このような方法をとりました。

  • 休憩室。カジュアルなイメージでコーディネイトされ、リフレッシュ効果を高めています。

  • 執務スペース。コミュニケーションを促すため、随所にミーティングテーブルが配置されています。

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思いを伝え、人をつなぐ

東洋ソフトウエアエンジニアリング株式会社様

URL http://www.toyo-soft.co.jp/

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お客様の声



広いラウンジのあるオフィス

このたび、本社およびシステム開発部門のオフィスを移転しました。新しいオフィスの最大の特徴は、オフィスの入口に広いラウンジを備えているということです。
単に受付を置くだけでなく、アームチェアやバーカウンターを設置しました。ホテルのようなゆったりとした雰囲気のなかでコミュニケーションできる場所になっています。 来客時だけでなく、打合せやリフレッシュにと、いつでも自由に利用することができます。


ビジネスポリシーを表すシンボル

このラウンジは、コミュニケーションのための場であると同時に、当社の顔でもあります。「お客様のビジネスを支援するパートナーとして、対話を重視し共に歩む」という姿勢を象徴する場でもあるのです。 そのため、インテリアにも配慮しました。人と人とが集う場所としての魅力を備え、居心地がよく落ち着きがある。そして、心を高揚させる。そのような環境づくりを目指しました。

このラウンジに隣接するかたちで、応接室やセミナールームをつくりました。お客様のご来訪時に、また、打合せや研修の合間にラウンジで寛いでいただきながら、私たちのポリシーを感じていただけたらと思います。
また、社員の中には、クライアントのオフィスで勤務し長期間オフィスを空ける者も数多くいます。オフィスに、リラックスして過ごせる居場所があるということは、社員同士の自然なコミュニケーション、そして情報や意識の共有を促すという点で、大いに意味があると思います。


オフィスを最大限に活かす

計画当初は、会議室や応接室の設置数や、執務スペースの使いやすさなど、量的な要件や必要な機能を備えていれば、それで十分であると考えていました。
しかし、具体的なプランをすすめるなかで、オフィスの価値をもっと高められるのではないかと考え、いろいろなご提案をいただきながら当社らしいオフィスのあり方を模索しました。
その結果、新しいオフィスには社員もたいへん満足しています。適切な判断と投資ができたと考えています。

文・構成/プラスファニチャーカンパニー

  • [想造]をかなえる、ビジネスインテリアのオリジナリティ。

  • 多彩なワークスタイルに対応する統一したコーディネートを実現。

  • 多彩なワークスタイルに対応する統一したコーディネートを実現。