• 一般的なスチールデスクは一台もないジーンのオフィス。 ミーティングテーブルで、ラウンジチェアで。その日の仕事内容や気分で好きな場所を選びます。

  • 窓側に面したカウンター席。

  • ホワイトボードが随所に置かれています。必要に応じて移動してテーブルサイドへと使用します。

  • コミュニケーションの場としてテンションを高めるために、オレンジやレッド、などの刺激色をアクセントに用いました。壁に飾られた大型のポスターも活気のある空間づくりに一役買っています。

  • テーブル横の間仕切りの一部がホワイトボードになっています。

  • 思い思いのスタイルでノートPCに向かいます。

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快適なスタイル

株式会社ジーン様 箱崎事業所

快適なスタイル

このオフィスには、いわゆるスチールデスクと呼ばれるものが一台もありません。壁を埋め尽くす収納庫もありません。そのかわりにあるのは、ミーティングテーブル、ソファ、窓に面したカウンター席。そしてホワイトボード。まるでラウンジとミーティングスペースとを組み合わせたようなオフィスです。そこでスタッフが、思い思いに好きな場所を選んで打ち合わせをしたりノートパソコンで作業をしています。膨大なデータは、共有のソフトウェアを介して管理しています。システム開発やITコンサルをおこなうジーンのスタッフ。

彼らの仕事場はここだけではありません。クライアント企業のオフィスにもデスクを持っています。必要なときだけ、このオフィスにやってきます。ジーンにとってこのオフィスはコミュニケーションの場、そしてメンバーが集まってブレインストーミングをするための場です。

そして、それをストレートに反映したのがこのオフィスなのです。ジーンでは、自由な発想のできる場を求めてオフィス以外の場所でブレストすることもあるといいます。デスクのないオフィス。柔軟な発想と明解な判断から生まれた仕事の場。そこには、オフィスのあり方だけでなく何事についても、「どうするのが最適なのか」を追求し判断し、実行する姿勢が表現されているのではないのでしょうか。

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お客様の声

株式会社ジーンは、システムやWebサイト、ソフトウェアの企画・開発をおこなう会社として2005年に設立されました。“アジャイル=機敏な”経営をモットーに、スピードと柔軟性に富むサービスを実践。一人ひとりの自主性を重んじ仕事のプロセスもそれぞれの判断に委ねる一方で、チーム内、そして会社内のコミュニケーションを重要視しているそうです。

“個”を“孤”の状態にしない。それがジーンの強さの秘密です。彼らのバイタリティ、発想は、新しいビジネス、そして働き方を生み出していくに違いありません。

  • [想造]をかなえる、ビジネスインテリアのオリジナリティ。

  • 多彩なワークスタイルに対応する統一したコーディネートを実現。

  • 多彩なワークスタイルに対応する統一したコーディネートを実現。