• 120°型デスクにより業務形態に合わせたさまざまなレイアウトが可能。グループ内での効率的なコミュニケーションが図れます。

  • ガラスに面した開放的なミーティングスペースは、執務エリアとの境界に書庫を配し、アイデアを出す、まとめるなど集中したい時にも便利です。

  • ハイタイプのテーブルでスピーディーなミーティングも行えます。またロールスクリーンで仕切ることにより集中したミーティングも可能です。

  • お茶を飲みながらテレビで情報を得たり、レクチャールームで行われている講演なども視聴可能なくつろぎのスペース。

  • 自由に利用でき、情報交換の場としての機能を持たせた図書スペースでは、さまざまなスタイルで資料を閲覧できます。

  • 動線部にある書架は、高さを押さえ、圧迫感を軽減させました。大判の資料閲覧にも便利です。

  • ローパーティションで仕切られたコンセントレーションスペースは、集中した作業や、綿密な打合せ・面談に利用できます。

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コミュニケーションを誘発する。

アロン化成株式会社様

内 容 オフィス移転・新設
面 積 約800m²
入居者数 88名(110名までの増員を想定)
販売店 直販
デザイン プラス(株)ファニチャーカンパニー
URL

http://www.aronkasei.co.jp/

30m理論(※)に基づくダイレクトコミュニケーションで、研究開発の知的生産性の向上を目指すオフィス。120°型デスクで構成されたオフィスは、不規則に交差する迷路のように入り組んだ動線が、ダイレクトなコミュニケーションを活性化させます。
※30m理論:人が継続的にコミュニケーションをとることが出来るのは周囲30m以内の人間に限られる(マサチューセッツ工科大学トーマスアレン教授)という考え方。

関連URL:http://www2.toagosei.co.jp/develop/trend/No15/no15_8.pdf

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  • [想造]をかなえる、ビジネスインテリアのオリジナリティ。

  • 多彩なワークスタイルに対応する統一したコーディネートを実現。

  • 多彩なワークスタイルに対応する統一したコーディネートを実現。