• エントランスから見た室内の様子。手前は「エンビロン」のカウンセリングカウンター。 その奥に「パワープレート」の体験スペースが見えます。

  • エントランスほぼ正面に「エンビロン」のサイン。もとは四角い柱だったが、空間全体の調和を図るため円筒状に造作しました。

  • 「エンビロン」のカウンセリングカウンター周辺の様子。フロアのほぼ中央に位置し、来客の誘導と効率的なゾーニングの要となっています。将来のレイアウト変更に備え、カウンターは3つに分割できるデザインです。

  • 「パワープレート」の体験スペースに隣接した商談室。商談の内容が「エンビロン」であっても、「パワープレート」をさりげなくアピールできます。

  • 「パワープレート」体験スペース。ガラスのパーティションは、「エンビロン」スペースとの区切りであると同時に、エイジングを前向きに捉えようというメッセージ表現の機能も果たします。

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進化するスキンケアサロン

株式会社プロティア・ジャパン様「エンビロンズ東京」

URL

http://www.protea.co.jp/

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お客様の声

日本初!体とお肌のトータルケア

当社は、<流行に左右されないスキンケア>をご提案する会社として、医療機関でも使用されているスキンケア製品「エンビロン」の販売を中心に、カウンセリング等による正しいスキンケアの普及にも力を入れております。 そしてこのたび、世界のトップアスリートも利用しているトレーニングマシン、「パワープレート」の取り扱い開始を機に、スキンケアとボディケアの一体型サロンとして「エンビロンズ東京」を開設いたしました。

2つの要素をバランスよく配置

ゾーニング上のポイントは、受付と「エンビロン」のカウンセリングカウンター、商談室といった接客スペースをフロアの中央に据え、それを取り囲むように「パワープレート」やロッカールーム、セミナールームなどの諸スペースを配置したことです。 こうすることで、スキンケアの「エンビロン」とボディケアの「パワープレート」という2つの要素、それぞれが明確になると同時に、エントランスから両方が一望できるレイアウトが実現しました。 また、当サロンにはエンドユーザーだけでなく、エステショップや代理店の方もおみえになるのですが、来訪者やスタッフの動線もたいへんスムーズです。

トータルケアにマッチするインテリア

もう一つの重要なポイントはインテリアです。当社は、銀座にも直営店を構えておりますが、ゆったりとした気分で疲れを癒していただけるよう落ち着きや寛ぎを重視したインテリアです。 一方、当サロンは、ボディトレーニングという要素をインテリアに反映させました。 ホワイトとブルーを基調に、シルバー、「エンビロン」のマークに使われているオレンジをアクセントに用いたスポーティなカラーコーディネイト。家具や内装材には、メッシュやアクリル、ガラス、ミラーなど空間に軽快感や透明感をもたらす素材を使用しています。 さらに、肌の状態をきちんと判断するために演色性のよい照明器具を設置しました。 <お肌と体のトータルケア>という当サロンのサービスにマッチしたインテリアが実現できたと思います。

  • [想造]をかなえる、ビジネスインテリアのオリジナリティ。

  • 多彩なワークスタイルに対応する統一したコーディネートを実現。

  • 多彩なワークスタイルに対応する統一したコーディネートを実現。